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九月です。
新学期も始まりました。

毎日見慣れた顔もいるけれど、
久しぶり~の顔も、もちろん。

 そんな息子をみていたら、

東君平さんの詩 「きみとぼく」 を 思い出した。

  またあいたいね きみとぼく
  あったらきっとわらうよね
  なかなかあえなくなったけど
  わすれていないよ きみのこと



    ・・・・・懐かしい顔に 逢いたくなったよ。
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[2013/09/01 23:43 ] | 未分類 | コメント(4) | トラックバック(0)
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コメント
とっても素敵な詩ですね❤
シンプルな言葉で
子供の頃の優しい気持ちを
思いだします(^v^)
[2013/09/06 21:33] | URL | すももどーる #- [ 編集 ]
初めてコメントします。
くんぺいさん、昔好きだったので、
久しぶりにその頃を思い出して、
心がほっこりしました。
ありがとうございます。

現在、ブログでカウプレをやっています。
よかったら、是非、参加してくださいね。
[2013/09/09 10:23] | URL | PESCA #- [ 編集 ]
ありがとうございます~

君平さんの作品は
童話も切り絵も詩も
いつも
その視線が好きでした・・・






[2013/09/19 22:10] | URL | ぽおりん #- [ 編集 ]
こちらこそ、
早くにコメントいただいて
ありがとうございます

詩とメルヘン
購読してました

詩も童話も切り絵も
いつも作品に溢れる
君平さんの視線が好きでした

懐かしい思い出です


[2013/09/19 22:22] | URL | ぽおりん #- [ 編集 ]
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